分電盤へのTERAQOL®加工で電磁波低減比較試験動画【比較その7】

2020/02/03

2020/02/03

家の中の電磁波を減らして快適に暮らそう!

最近、室内の電磁波を気にされる人が増えていますね。

 

スマホやPCなどは随分前から気にされる方が多かったですが、最近では電磁波過敏症という診療名なども確立されつつある中、各医療機関で電磁波の専門診療科ができてきています。

電磁波過敏症(Electrical Hypersensitivity)は、アメリカの医学者ウィリアム・レイ博士によって命名されました。

 

彼自身が病院のハイテク医療機器が放つ電磁波によって、体調不良に悩んだことから、同じ症状に苦しむ人のために、専門のクリニックを開設したそうなんです。

 

電磁波過敏症は、医学的には正式な病気とは認定されていません。

 

現状の医学界では、一定以上の患者にあらわれる症状として理解はしていますが、病気に準じた状態として見ているようです。

 

しかし、専門家によると、日本では、約650万人の患者がいると推定されているようですよ。

病気とまではいかなくても、これほどまでに電波を多用する世の中になっているので、目には見えずとも、電磁波の影響が気になる、なんとなく疲れがとれない、目や頭が痛くなる・・・もしかしてこれは電磁波の影響??

 

と考えている方も多いかもしれませんね。

 

 

そこで今日は朗報です!(笑)

家中の電磁波を軽減!

そしてマイナスイオンがおうち全体から出ちゃうんです(^^♪

分電盤に電磁波を軽減する、特殊周波数を入れる作業を行い、その後電磁波測定器で計測を行いました。

 

特殊周波数とはTERAQOL®という技術で、色々なモノの特性に応じて周波数帯域を変えてそのモノ自体の振動数に影響を与えて変容させる、というものなのですが、ちょっと難しいので、動画で結果をご覧ください。

ところで、

 

最近の5Gの話題もさることながら

 

電磁波ってどんな影響があるの?

具体的には何が問題でどんなマイナスがあるの?

 

という疑問がわきますね?

 

一口に電磁波といっても種類がたくさんあるのです。

因みに虹のこの色彩スペクトルも電磁波=可視光線の一種なんですよ。

人間の目に見える光を可視光線と言います。
可視光線域はおよそ380nm~780nmです。 

太陽の光をプリズムにあてると、きれいな光の帯ができます。これは、1668年にニュートンによって発見され、 スペクトルと名づけられました。

光の波長の長さによって色が変化して見えます。

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